AI時代に、自ら問いを立て、価値を創造する人財へ
個と組織の力を引き出すアートによる実践的アプローチ「EGAKU®」

AI時代に、自ら問いを立て、
価値を創造する人財へ
個と組織の力を引き出す
アートによる実践的アプローチ「EGAKU®」

不確実性が加速するAI時代において、組織がしなやかに成長し続ける鍵は、社員一人ひとりが自分軸を育て、自分らしく挑戦することができる力を引き出すことにあります。
 
アートによる実践的アプローチ「EGAKU®」は、単なるスキルの習得ではなく、個人の深い内省と意味づけを促す触媒です。表現を通じて「自分らしく挑戦する力」を引き出し、「学び合う組織風土を醸成」しながら、「個の志と組織のビジョンをつなぐ」ことで、自律性と創造性の高い価値創造組織への変容をサポートします。

2008年より大手企業を中心に220社以上の導入実績

2008年より大手企業を中心に
220社以上の導入実績

 

【スペシャル対談】
AI時代に問われるアートの力 ― 身体知と問いが拓く生命力ある組織

名和 高司 氏(経営学者・京都先端科学大学教授)× 谷澤 邦彦(アーティスト/ホワイトシップ共同創業者)

【スペシャル対談】
AI時代に問われるアートの力 ―
身体知と問いが拓く生命力ある組織

名和 高司 氏(経営学者・京都先端科学大学教授)
×
谷澤 邦彦(アーティスト/ホワイトシップ共同創業者)

「EGAKU®」が個と組織にもたらす主なインパクト

「EGAKU®」が
個と組織にもたらす
主なインパクト

変化や効果が見えづらく、具体的な働きかけが難しいとされる柔軟なマインドセットや創造的思考、探究心、発想力、粘り強さなどをはじめとした「非認知スキル」を、自己理解と行動他者理解を繰り返しながら、体験から身につけ組織の成長にインパクトを与えることができます。

EGAKU® 基本モジュールの流れ

課題解決の鍵となる「個の成長×組織の成長」をつなぐ設計

EGAKU®
基本モジュールの流れ

課題解決の鍵となる
「個の成長×組織の成長」をつなぐ設計

多様な導入目的

 

 

 

 

個の可能性を引き出し、価値創造につなげるプログラム設計

個の「内発的動機」を起点に、組織・社会とつなげていく

個の可能性を引き出し、
価値創造につなげるプログラム設計

個の「内発的動機」を起点に、
組織・社会とつなげていく

不確実性の高い時代に、現在の延長線上や、AIや所与のフレームワークから答えを探すのではなく、個の「内発的動機」から自ら創り出したい未来を構想し、バックキャスティング的に考えることで思考の幅を広げ、価値創造に必要な非認知スキルを向上させながら、行動と成果につなげる

受講者の声

次世代リーダー編

仕事でのミッションが自分のパーパスと意外に合致していることに驚きました。日々の仕事のことに追われている中で、確かに行動の根底にはパーパスがあるのかもしれませんが、実際にそれを再確認することができたことは、うれしかったですし、それを意識すること自体が楽しかったです。

言葉では表せない内面の感情を描き出す(非言語化)ことも非常に重要であると思った。描き出す過程で、言葉では言い続けてきたことが、絵ではそう描きたくない自分に気付いた。自身が抱える矛盾に向き合い、その先に進めるいい機会となった。

⾃分が⼤切にしていること、⾃分の根本にある願いを認識することができた。絵を描く中で、⾃分の中のコンセプトも形が変わっていき、逆に⾃分が書いた絵から⾃分の深いところにある考え⽅を知ることができた。
他の参加者からのコメントで、⾃分としては気づけていなかったポイントや、取り⼊れたいと思うポイントが多くあり、⾮常に有意義だった。

普段のビジネスに感情を持ち込むことは良くないと考えていたが、今回のワークでは⼈の中にある感情を絵にアウトプットする体験を通じて、結局は⼈は感情なしでは⽣きていけず、思考することも出来ないと感じた。
それを踏まえて、組織や⼈を動かすときに、理論的な合理性だけではなく、そこで働く⼈の気持ちをどう変化させるのが良いのかという視点を持つことを意識していきたい。

始める前は、ワクワクと上⼿くやれるかなという気持ちが混ざっていました。ただ、実際に始めてみると、「チームワークで幸せを創るんだ」という⾃らの価値観を思いながら、作品を通して表現することで、達成感と充実感を感じることが出来ました。この気持ちで進んでいきたい。

アートには、全く縁も興味もない領域だったが、チャレンジすることで、新たな気づき・学びを得た。自分はどうしたいのか、この問いに近づく気づきを得たので、今後より深く考えていける。

メンバー

Kimi Hasebe

長谷部 貴美 –Kimi HASEBE-

代表取締役共同創業者
クリエイティブ・ラーニング・デイレクター

 

20代から社会起業家を目指し、2001年アーティスト谷澤邦彦と共にホワイトシップを創業。アーティストとアートによる学びのプログラム「EGAKU®️」を開発。経営者・管理職・次世代リーダーの創造性開発・リーダーシップ開発研修事業、組織全体に対してEGAKUとコミュニケーションデザインによる組織開発サポート事業を立ち上げる。現在大手企業中心に200社以上の導入実績を持つ。一方で一般社団法人ELABを通して学校教育への協力にも力を入れている。

Kimi Hasebe

森 真理 –Mari MORI-

法人企画部 部長
クリエイティブ・ラーニング・ディレクター

ビジネス・コーチ

 

明治大学卒業後、外資系製薬企業にて営業に従事。その後、医薬品関連企業2社にて、研究支援の法人営業および新薬に関する市場調査などのマーケティング職を経験。在職中に、グロービス経営大学院大学にて経営学修士(MBA)を取得。働き方や生き方を問い直す中でコーチングとEGAKUに出会い、自身の変容を経験したことをきっかけに、現在は人と組織の変容を支援している。2023年よりホワイトシップに参画。

Kimi Hasebe

石井 美沙子 –Misako ISHII-

法人企画
クリエイティブ・ラーニング・ディレクター

 

慶応義塾大学卒業後、コンサルティング会社にて大手企業の新事業開発やシステム開発にプロジェクト管理リーダーとして携わる。ホワイトシップと共同での人財組織開発プロジェクトに従事したことがきっかけで、アートによる学びの豊かさを実体験し2018年ホワイトシップに参画。法人向けプログラム企画設計を担うとともに、ソーシャル部門ELABにおいて学校教育向け事業開発もリードし、教育・アカデミアと企業を繋ぐ創造的学びのエコシステム構築に取り組んでいる。

Kimi Hasebe

中村 綾子 –Ryoko Maria NAKAMURA-

法人企画グローバル担当
クリエイティブ・ラーニング・ディレクター

 

ロンドンに生まれる。オックスフォード大学哲学・政治学・経済学、コロンビア大学国際公共政策大学院(School of International and Public Affairs)卒業。大学卒業後ゴールドマン・サックス証券会社(Principal Strategies)に入社。TPG Axonキャピタル(ニューヨーク・ロンドン)、ドイチェ・アセット・マネジメント(香港)を経て、2013年よりホワイトシップへ参画。
ホワイトシップにおいてはグローバルプロジェクト、外資系・グローバル企業向けのプログラムを担当。

最新情報

 
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法人向けプログラム
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